成長ホルモン治療 成長ホルモン注射

【メディカルアイテムを利用する】成長ホルモン注射

成長ホルモン注射

成長ホルモン注射

成長ホルモン注射

糖尿病治療に使われるインスリンと同じ自己注射用の器具があります。そこに成長ホルモンが入った所定のアンプル(ガラス容器)を接続します。

【使用法】
医師に指示された投与量を示すダイヤルを設定して、お腹や足などに自己注射します。ボタンを押せば一瞬で注射されます)。週に少ない人で3回、多い人で5回注射します。注射の針はインスリンと同じ極細の針ですので、注射時の痛みはほとんど感じません。
※使用量は目的により個人差が出ます。処方時の医師の指導に従ってください。
【成長ホルモン注射を希望する人】
四谷メディカルクリニック(03-3225-1515)にお問い合わせください。

成長ホルモン注射による低身長治療モニター募集中です

成長ホルモン注射による治療の実情

成長ホルモンと身長の関係

成長ホルモンは文字通り、身体の成長を促す重要な役割を担っています。主に肝臓に働きかけ、軟骨細胞を増殖する作用のある「IGF-I」を分泌して、骨の成長を促しています。この働きかけによって身長を伸ばすほか、筋肉でのたんぱく質の合成や、心臓などさまざまな臓器や器官の発育にも関わっています。つまり、身体づくりに欠かせない重要な役割を担っているのです。

成長ホルモンは、骨端軟骨に働きかけ、長幹骨(大腿骨など)を伸ばします。第2次性徴が終了するまでに利用するのが効果的です。

ところが、成長ホルモンには関節内の軟骨を成長させる働きがありますので、場合によっては20歳を超えても背をのばすことができます。足首、膝、股関節、そして椎間板のそれぞれを1~2mm増大させるだけで2~5cmぐらいは背が伸びるものです。

成長ホルモンはスプレータイプのもので十分な効果が期待できます。

成長ホルモンスプレーのご案内

成長ホルモンスプレー

成長ホルモンを処方できるか判定できます!

成長ホルモンは処方用医薬品ですので、医師による処方が必要です。あなたに処方可能かどうかを判定いたします(無料)。問診表にご記入の上、送信してください。医師による判定結果をお届けいたします。

※成長ホルモンは日本、アメリカ、その他の欧米諸国において処方せん医薬品に分類されています。入手にあたっては、医師の診察と処方が必要です。医師による診察、処方、その他の指示なしで入手した場合は、法により罰せられることがあります。→もっと詳しく
なお、アメリカでは鹿角抽出エキスのスプレー剤を「本物の成長ホルモン」と銘打って一般販売されていますので注意してください。

低身長の治療/背を伸ばす指導

四谷メディカルサロン

四谷メディカルクリニック

東京都新宿区四谷4-7白川ビル2F(1F:モスバーガー)[map]
相談無料03-3225-1515
電話受付 10:00~18:30
【診療日】日・月・火・水・金・土曜(祝日も営業)

東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅1番出口より新宿方面に徒歩5分 (新宿通りと外苑西通りの交差点角)

このホームページの著者 風本真吾医師に無料相談

【無料】風本真吾先生が、セカンドドクターの立場から身長に関する相談に答えてくれます。

風本真吾医師のプロフィール(社)日本健康教育振興協会・身長発育研究室室長

平成元年:慶応義塾大学医学部卒業。医師免許取得
平成3年:慶応義塾大学医学部大学院入学 
平成4年4月~:29歳で、慶応病院の内科外来を担当。 
平成4年9月:四谷メディカルサロン(03-3225-1515、現「四谷メディカルクリニック」)開設。プライベートドクターシステムを始める。 
平成5年~:セミナー、講演が大好評で、健康教育事業の規模拡大へ。 
平成7年:「一億人の新健康管理バイブル」(講談社)を執筆。 
平成11年:浅井企画に所属し、テレビ出演多数。この頃から、マジンドールダイエット医療、プラセンタ医療、成長ホルモン医療、背を伸ばす医療を次々と大成させる。 
平成12年:「お使者さんが考えた朝だけダイエット」(三笠書房)を執筆。60万部突破の大ベストセラーへ 
平成13年以後:多数の著作を執筆。現在に至る。

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